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一生の財産 タッチタイピングはこれからの常識 キーボードを見ずに文字入力するので、大幅な時間短縮が可能 パソコンを扱うほとんどの仕事は文字入力は必須で、タッチタイピングは必須 仕事でストレスなく使えるレベルになるまで、2〜3ヶ月が目安 2〜3ヶ月ガンバレば、一生の財産=特技を手にすることができます 2,870円
点はコントロールバーの左端の仮点にチェックが入っていない時は、実点で点を書きます。仮点にチェックが入っていれば、仮点が書かれます。仮点は印刷時に印刷されませんので、図形を書く際に、補助の印として使うと便利です。なお、実点で書いた場合は印刷に反映されます。その、実点の画面表示及び印刷時の大きさなどは、メニューバーの設定→基本設定で「色・画面」の下のほうに設定項目がありますので、用途に合わせて設定してください。 仮点は、実図形と違いますので通常の消去はできません。上記のコントロールバーの右にある仮点消去で消してください。 仮点消去は1個ずつ選択して消し、全仮点消去はすべての仮点を消去してくれます。 点を使うには、ツールバーの「点」をクリックします。点がツールバーに表示されていない時は、メニューバーの「表示」→「ツール」→「作図(2)」のツールバーを出します。あるいは、メニューバーの「作図」→「点」をクリックします。
大きさがわかっていない時の接円は、3点指示の必要があります。その時は、半径の入力は必要ありません。接円を使うには、メニューバーの「作図」→「接円」を選択します。又はメニューバーの「表示」→「ツール」→「作図(2)」のツールバーを出して使います。
上記のようなコントロールバーが画面上部に出てきます。
接円の半径を入力します。あらかじめ半径寸法がわかっているときに、ここに数値を入力し、接円を配置したい線や円を2ヶ所指示します。
接楕円を書きます。下記のようにコントロールバーが出てきます。各コマンドとも、画面最下部のステータスバーのメッセージを見ながら作業を進めてください。
点指示 3点を指示して楕円を書きます。 菱形内接 菱形に内接した楕円を書きます。菱形の各辺を支持すれば楕円が内接した形で書けます。 平行四辺内接 平行四辺形に内接した楕円を書きます。これも各辺を指示してやります。 3点半楕円 3点を支持して楕円を書きますが、楕円が半分の形の弧になります。
指定された円の内側に指定された数だけの同心円を書きます。円と楕円の両方に使えます。
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